超怖い・・・。

ふと、車を運転中空を見上げると高圧線に何やら・・・。

たまに見るのですが、人間ですね。

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世間には色々な仕事がありますが、

このように命をかけている仕事って凄い。

まず、デスクワークの人って命の危機を感じる事は無いでしょう。

しかし、この様な仕事って、命綱は付いているものの、

一歩間違えば確実に命を落とすもんね。

世間の超危険なお仕事をしている方、

安全にお仕事頑張って下さいね。

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SAKURA(桜)

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世間は桜の開花で浮かれ気分ですね。
とても良い事です。
みなさんはお花見とかなさったのでしょうか?
桜の下で飲むお酒は格別ですね。
そんな私は特に花見はする訳も無く
当直明けで帰宅です。
途中、綺麗な大きな桜の木。
たまたまカメラもあったので帰宅前に記念写真です。

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F1オーストラリアGP予選終了

F1は南半球のオーストラリア・メルボルン。
アルバートパークサーキットに舞台を移しました。
ここは、半分は公道のμの低い路面。
メカニカルグリップの少ないシャーシは辛いでしょう。

今回も厳しい戦いをするスーパーアグリ。
予選も厳しい。井出はまともに走れません。
これは決勝も厳しそう。なんらかのトラブルがあるのかもしれません。

今回失敗作といわれるトヨタ。
テクニカルディレクターのガスコインは推定9億の年棒。
このままではトヨタは天下一品のお金の無駄使いです。
なので今回はメチャメチャ必死!!

HONDAは、バリチェロの出走ミス。
こちらはトラブルじゃないのならチームのミス。
どうもBAR時代もですが、作戦ミスが多い気がする。

そんな中、終了間際にHONDAのJバトンがポールを獲得。
天と地、HONDAはどうしたんだろう?
上位を狙えるマシンで、一台を下位に落とすなんて、
一流チームのする事では無いですね。

決勝は、作戦ミスなどつまらない事はしないでほしい。
がんばれ、HONDA。

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顔振峠

土曜の夜から日曜の一日職場に缶詰。
やっと月曜日に休めました。
とは言うものの、予定は無し。
なので、蕎麦を食べに行きました。
場所はいつもの顔振峠。
だけどお腹が痛い・・・。すでに三日目。
まっ、いいか。

あまりにも汚いオデッセイ・アブソルートを
洗車してから向かう事にします。

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いつもの洗車屋さんで洗います。
既に顔を覚えられてしまったみたい。
今日は、特別に割引!!ありがとう!!

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F1日本グランプリ富士

F1日本グランプリと言えば今では鈴鹿。
まあ、大昔に富士で開催されたのですが、
その頃の事は私は全く覚えていない。
なので、F1と言えば「鈴鹿」である。
荷物を持って在来線を乗り継ぎ、新幹線のホームに立つ。
周りには、応援フラッグを持ったF1ファンが居る。
半日ほどかけ、ようやく鈴鹿の地に立つ。
疲れきっているが、あの空気。あの匂い。
そして、F1サウンド・・・。疲れが消える。
私にとって鈴鹿はまさにF1の聖地である。
そして、秋晴れの空。最高峰のレースを観戦する。
この喜びは、例えようがありません。
2007年。もう、それが味わえない。まことに残念である。

さて、来年。富士でF1日本グランプリが開催される。
多くの方が、都内から近距離の為喜んでいる事でしょう。
でも、私は何か物足りない気がする。
その他、GTでも大渋滞するほどの交通事情。
近郊の宿泊施設。
秋の富士。F1ファンは野宿をするのだろうか?
F1の関係者、プレス陣の宿泊施設はどうなる?
トヨタがどうしてもやりたいのであろうが、
このままでは大ブーイングになりそう。
お金にもの言わせ勝ち得たグランプリですが、
それだけじゃ、F1ファンには納得いかないですね。
もちろん私は、富士には行きません。
家で優雅にCSで観戦することでしょう。
さて、みなさんはどうするのか?

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「日本グランプリ」の名は富士に。1カ国2GP開催なら鈴鹿のグランプリ名は?

 2000年、富士スピードウェイにトヨタ自動車が経営参画し、さらに2002年にトヨタがF1に参戦してから噂が絶えなかった富士スピードウェイでのF1開催。24日、富士スピードウェイが正式に2007年のグランプリ開催を発表したが、鈴鹿サーキットでのF1開催はどうなるのだろうか?

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F1日本グランプリ、2007年富士スピードウェイで開催決定!

 富士スピードウェイ株式会社は、F1の開催権利などを管理するFOMとF1日本グランプリを2007年10月に富士スピードウェイで開催することで合意したと発表した。富士スピードウェイでF1グランプリが開催されるのは1977年以来のことだ。

 1966年に開業した富士スピードウェイは、有数の高速サーキットとしてスポーツカー、ツーリングカー、フォーミュラの国際、国内イベントを多数開催してきた。首都圏からも車で1時間強の距離にあり、SUPER GTなどのビッグレースが開催される時は多数の観客が訪れる。
 これまで、F1日本グランプリは1976年、1977年と富士スピードウェイで、1987年以降は18年連続で三重県・鈴鹿サーキットで開催されている。今回の富士スピードウェイでの開催にあたっては、鈴鹿サーキットとの1国2グランプリ開催なども噂されてきてはいるが、それに関する発表等は今回なされていない。
 F1世界選手権の開催権利等を管理するフォーミュラ・ワン・アドミニストレーション会長、バーニー・エクレストンはリリースの中で以下のようにコメントした。「このたび、名峰“富士山”を望む美しい自然に囲まれた富士スピードウェイで、F1日本グランプリを開催できることを大変嬉しく思っている。今回の決定がF1の新たな時代の幕開けとなることを期待している。」
 2005年にサーキット内の施設を全面改装した富士スピードウェイは最新の設備を備えたサーキットとして生まれ変わっており、リニューアルの際には国際自動車連盟が定めるF1開催に必要な「グレード1」のライセンスを取得している。

[オートスポーツWEB 2006年3月24日]

[ 3月24日 14時35分 更新 ]

これで、2007年は鈴鹿でもF1が開催されるとすれば、
日本グランプリとは言わなくなります。
私にとってF1日本グランプリといえば「鈴鹿」だったので、
少しさみしい気がします。

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F1マレーシアGP終了!!

F1マレーシアGP終了。
ルノー1,2フィニッシュ!!
3位にホンダのバトン。

フィジケラはトップ守りきり、見事優勝。
アロンソは好スタート、粘り強い速さで2位へ。
バトンは中盤ラップタイムが落ち、ようやく3位。
ホンダ初優勝ならず。

スーパーアグリは、井出は中盤リタイア。
琢磨は今回も見事完走!!
途中、時代遅れでグリップ不足のシャーシで、
バトルを演じる。
しかし、二度目の完走、これは驚きでしょう。
まだまだ苦しい戦いが続きますが、
ドリームチームに期待したい。

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SUPAER AGURI、新車開発は遅れ気味

 元アロウズの4年落ちのマシンを改良し、2006年シーズンの序盤戦に臨んでいるSUPAER AGURI FORMULA 1だが、リーフィールドのファクトリーでようやく新車の開発作業が始まった模様だ。

SUPAER AGURIの真の意味でのオリジナルマシンSA06は当初、4月21日(金)に開幕するサン-マリノGPから登場するのではないかと見られていた。

しかし、開幕戦が行われたバーレーンで鈴木亜久里代表は、「チームには100人のスタッフしかいない。開幕戦準備と並行して新車開発を行うのは、とても難しい」と同時作業の厳しさを説明。同時にHonda Racing F1のエンジニアが開発作業に加わり、スタッフが全力を挙げているとも話している。

[ 3月16日 19時4分 更新 ]

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S-GT第1戦鈴鹿 ARTA NSXがウェット路面を制す

2006 オートバックス SUPER GT 第1戦 鈴鹿GT300㎞の公式予選2回目とスーパーラップが小雨の降りしきる鈴鹿サーキットで行われた。
GT500は、#8ARTA NSXを駆る伊藤大輔が悪化する路面コンディションをものともせず、2分6秒533のタイムで他を圧倒してポールポジションを獲得。2番手に#18TAKATA童夢NSXを駆る道上龍が入り、ホンダレーシングの2台がフロントローを独占する結果となった。
GT300は、#46吉兆宝山DIREZZA Zを駆る佐々木孝太がめまぐるしく変化する路面コンディションを逆に味方につけ、2分20秒858でポールを獲得した。2番手、3番手にはそれぞれ#87、#88の2台のランボルギーニ・ムルシエラゴがつけた。

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