カーポートの水栓交換

最近急に寒くなり氷点下が原因かと思いますが、カーポートの水栓から水がポタポタしたたっているのを発見。蛇口はしまっているしこりゃダメかなと思い早速交換する水栓を発注。今回の水栓は洗車用ホースと洗濯機の2系統の分岐がある水栓。できれば+手洗いができる3系統の分岐があればベスト。そんなのあるのかなと思って検索するとありました。

2系統の分岐と手洗いが付いた水栓。アダプターは変更すると思いますが理想の物が見つかって良かった。早速発注して物が届きました。若干安っぽさはあるけど水が漏れなければ問題無し。シールテープも入っているし。ただし説明書などは一切無しです。そもそもここが水漏れしても止めるには元栓を閉めるしか無いので急いで発注しました。今は土曜の夜ですが明日には到着らしい。ありがたいけど運送会社は大変ですよね。一応試しに水漏れしている蛇口ですがノブを取り外しチェックし再度組み直したら無事水漏れは止まりました。おそらく増し締めすれば治った事象でしたね。でも、やはり劣化はあるので今付いている物は予備で保管し、新しく付け直す事としました。3系統使えた方が作業効率が上がりますからね。

まず元栓を閉めて(家中の水が使えなくなります)、今まで付いていた蛇口を外します。

穴の部分のシールテープなどを除去し綺麗にします。

新しい蛇口をねじ込み、何回転ネジ込めるか確認します。6回転を確認後一度取り外します。シールテープを巻きます。ねじ込み方向を確認しながら巻きます。先ほど確認したのが6回転だったので6回転ねじ込み垂直状態で止めます。間違えても行き過ぎて戻さない様に。戻したい場合はシールテープを巻く所からやり直しです。とここで6回転だとゆるくて蛇口が動く事が判明。けっこう無理して7回転で止めました。正直壊れるかと思いました。でも、7回転回すと蛇口は動く事が無いので良かったです。

無事に蛇口を設置できました。

標準では洗濯機ホース接続用アダプターが2個付属していますが、両方とも使いません。

左が自動ストップ付洗濯機のホース接続アダプター。右は洗車用ホースの装着アダプター。このアダプターを付ければ市販のワンタッチアダプターがそのまま接続可能です。これらのアダプターは前の蛇口から移行しました。多分ステンレス製なので耐久性も問題無しです。

ホースアダプタをねじ込んで装着杏良。続いて洗濯機の系統。これは新しい蛇口に付いてきたアダプターにそのまま接続可能なんですが、以前凍結し氷が膨張し、氷が解けると同時に洗濯機の給水ホースが外れてしまった事があり大変だったので自動ストップ機能付きのアダプターを設置します。これも前の蛇口から移行します。ステンレス製なのでまだまだ使用可能です。装着完了。実に美しい。機能性が良い物はシンプルだけど美しいと思う。※自己満足です。

無事に装着完了です。屋外の過酷な環境なので耐久性はわかりませんがしばらくは問題無いでしょう。水漏れって地味に面倒なんですよね。まあ、これが壊れたら保管してある蛇口に戻せば良いので少し気楽です。

ホースを接続完了です。このホースは外すことなく手洗いの蛇口で手を洗えます。

ところでなぜ洗濯機が外にあるの?って方もいらっしゃるかと思いますが、家の中にももちろん洗濯機はあります。外は家の中で洗いたくない物を洗っています。まあ、主に制服などですけどね。洗車時はこの洗濯機の脱水機能を利用し、ジーオンのシルクドライヤーを絞るのに利用しています。シルクドライヤーって人が絞る事は難しいので。あと、ムートンの脱水も使うかな。そして最後に洗車で使ったタオル類も洗濯。とても便利です。

あっ、そうだ。元栓開けないと。そして水漏れチェックもしないとです。

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VEZEL センターコンソールイルミネーション取付

VEZELのセンターコンソールイルミネーションを取付したいと思います。今回の商品はセンターコンソール、フットライト、サイドガーニッシュがセットになった言うなれば純正イルミの最強バージョン。

全てを取り付けず今回はセンターコンソールイルミを装着してみます。このイルミネーションはだいぶ前に入手していましたがこの年末に取付ようと企んでいました。

まずはパネルのバラシから開始します。運転席側のダッシュパネルの下部を外していきます。ドアの付け根の小さなパネルを外していきます。傷が付かない様に慎重に外します。次に、アンダーパネルをごそっと外します。少しづつ外していくとごそっと外れると思います。パネルに接続されているスイッチ類やETCのコネクタを外します。コネクタは入る場所にしか接続できないのであまり気にせず外します。

シフトカバーの根本を外して浮かします。

そしてセンターコンソールパネル外しとなりますがその前に適当にマスキングテープを貼ります。シフトレバーも貼った方が楽に作業できると思います。

トレイを外します。この部分にワイヤレス充電器を設置するのですが、今回は部品が足りなかった。

ネジを外します。

ドリンクホルダーを外します。結構堅かったけどなんとか外れました。

センターコンソールを外すのにこのネジを外します。

少しづつ手前に引きながら外すと上手く外れました。

センターコンソールを外し、さらにパネルを外します。爪が堅いのでペンチなので爪を挟んで外す方が良いかも知れません。モールも外していきます。

イルミのモールに交換完了しました。

コネクタをねじ止めし固定します。さすが純正品です。

組み立て完了。

車体側の作業でハーネスを組み込みます。

オレンジ、グレーに接続。グレーは2本あるので注意。

ハーネスを加工し車体に組み込みます。車体側とイルミ用ハーネスはエレクトロタップを簡易的な接続で接続しますがさすが純正品、結構ちゃんと接続できます。通常、ハンダ付けが正攻法なんだろうけどこの接続部品なら良いと思う。売っていればいくつか持っていたいですね。

スポンジで保護します。この辺りも純正品ですね。

イルミ用コネクタを接続し、バラシた逆順で組んで行きます。外したコネクタも忘れずに装着します。

点灯テストです。無事に点灯しました。しかし、このイルミネーションを装着した人が皆言ってますが明るくない…。本当にほんのり点灯している感じです。明るすぎてガラスに反射するのも問題でしょうからその辺り純正製品は考えられているのでしょう。

今回の装着は難易度としては慣れている人、それなりの工具がある人ならたいした作業では無いですが、慣れていない人だと結構苦労するかも知れません。ほぼパネルを外すか分解する作業なので、一度経験してしまえば次回は楽勝でしょう。次回、フットライト、サイドガーニッシュを取付て行きたいと思います。

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フロントガラスのヒビ割れ。

2025年の12月の事なんですがフロントガラスが割れているのに気が付きました。いやわかるだろって思うけど、運転席からは全く見えない位置で、車外から見ても車庫内ではほぼ見えなくて気が付かなかった。どうにもできないので車両保険を使って修理です。ご覧の様に熱線も入っているから27万円の修理でした。現在は交換も終わっているのですが、画像の熱線ですが交換後のガラスには無かったので「熱線が入ってないですよ」とディーラーに言ったら、ガラス屋さんに確認してくれたみたいで「間違いなく入ってますよ」とのこと。「明るい所で透かして見てください」と言われました。早速透かして見ると薄ーく熱線の模様が見えた。まさかそんな仕様に代わっているとは思わなかった。疑ってすみませんでした。

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新年あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。元旦の天気はこのあたりの地域は快晴です。太陽の光で外に出てもそれほど寒くないかなと思います。

すでに朝食のお雑煮も食べ終わって、ニューイヤー駅伝を見ています。今年はどこが優勝するのでしょうか。元旦から走るのは大変ですね。

今年のニューイヤー駅伝の使用車両は地元のスバルのソルテラ。これはBEV車両です。スバルはハイブリッド、BEVの方向にはあまり進んでいなかった気がしますが、ここでBEVの投入ですね。ソルテラの価格は517万円。シグネイチャーはホンダフリードの二段重ねみたいです。

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2025年お疲れ様です。

2025年12月31日の大晦日ですが、皆様どのようにおしごしでしょうか。今年は少しだけ長い休みがとれました。掃除をしたり車を少しいじったりして過ごしています。スーパーに買い物に行きましたが、お刺身とかスゲー高かったな。エビの天ぷらも。今夜は年越しそばを食べよう。

皆様も年末年始をゆっくりとお過ごしください。

そして良い年をお迎えください。

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光ファイバーケーブルを配置

自宅と車庫は別棟になっているのですが、現在自宅と車庫へLANケーブルを引っ張っています。今回なぜかLANケーブルが切断され通信が出来なりました。(安物のLANケーブルなので劣化したようです)暫定的に地表を別ルートで配線を引っ張ています。そこで切断されたLANケーブルを引き出し、LANケーブルではなく新たに光ケーブルを引こうと考えています。地面の中を通すので割と大変です。と言うのもLANケーブルと一緒に電源ケーブル(100V)も入っているからです。劣化したLANケーブルを引き出そうとしたら劣化のため途中で切れてしまった。反対側から引っ張るもやはり途中で切れた。呼び線を入れようにも通線できません。こうなると100Vのケーブルを一旦引き抜かないといけない。そうすれば途中に詰まっているLANケーブルも引き抜けるかも知れない。しょうがないので電源ケーブルを引っ張るも動かない。どうにもできないので地面に埋まっているPF管を掘り返してみました。そして途中を切断し電源ケーブルとLANケーブルを引き抜いて回収するしかないと考えました。結果、見事に引き抜き成功です。もう少し太いPF管にすれば良かったけどいまさら仕方ないです。光ケーブルは細いのでLANケーブルを挿入するよりも恐らく楽でしょう。なんなら電源ケーブルと一緒に通すのも良いと思う。早速やってみました。見事通線完了。っとまてよ。光ケーブル足りるか?一応30mのケーブルを用意しましたが、なんと10m~15mほど足りない…。結局50mくらいないとダメそう。一旦作業は中断し光ケーブルを発注します。光ケーブルが届いたら作業再開します。

後日新しく50mの光ファイバーケーブルが到着しました。今度は届くはず。電源ケーブルと短かった光ファイバーケーブルを引き抜き再度引き直ししました。今度は数メートル余裕があったのでOKでした。恐らく40mくらいでギリギリ足りるか足りないかの長さが必要だったようです。早速HUBとHUBを光ファイバーケーブルでアップリンク。無事に起動できました。車庫側にはWi-Fiのアクセスポイントを設置し、無事にWi-Fiを私用できるようになりました。

LANケーブルは安物は良くない。PF管は太めが良い。光ケーブルはコネクタ部がなるべく小さめが良い。今回感じたことです。初めて光ケーブルを設置したのですがいまいち設置方法があやふやで無事に接続できホッとしました。

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Japan Mobility Show 2025⑥Kawasaki

Kawasakiブースに来ました。

まだベールがかかっていおました。

アンベールされたZ900RS CAFE

Z900RS SE こちらもベールが外されました。

商用液化水素運搬船(模型)

Kawasakiはbimotaを国内導入するようです。

Kawasakiをそこまで詳しく無いのであまりどうこう言えなくて申し訳ございまえん。

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Japan Mobility Show 2025⑤ニッサン・ミツビシ・メルセデス・BMW・MINI

新型エルグランド 第3世代e-POWERを搭載 ボディカラーはFUJI DAWN フジドーン

日産アリア マイナーチェンジモデル 新型リーフと共通の新しいフロントデザインを採用し、Google搭載のインフォテインメントシステム、V2L機能の追加、サスペンションの変更による乗り心地向上などが主な変更点です。2025年度内の発売が予定されています。

MITSUBISHI ELEVANCE Concept 電動クロスオーバーSUV

MITSUBISHI ELEVANCE Concept

新型デリカD:5(プロトタイプ)

CONCEPT AMG GT XX AMG Electric Architecture(AMG.EA)の最初のコンセプトモデル。

CONCEPT AMG GT XX 革新的技術を導入したEVモデル。リアガラスがありません。

The all-new electric CLA

The all-new electric GLC

Mercedes-Benz Vision V

Mercedes-Benz Vision V これだけドアが開放されると乗り降りはしやすい。しかし日本の駐車スペースだとこの恩恵はあまり受けられないかもしれない。内装は豪華の一言。

BMW コンセプト・スピードトップ ヘッドライトが極薄です。

BMW M2 CS BMW Individual ベルベット・ブルーが実に綺麗。妥協ないチューニングと車体剛性、軽量化のスポーツモデル。日本限定87台の販売。(※外部ページ:予約はこちらです。)

ニューBMW iX3 2026年以降に発売予定。

MINIクーパーSE ポール・スミス エディション 世界初公開。電動のMINI。価格598何円。

外国車もEV車を発表していますが、まだこのEVは進んでいくのでしょうか。

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Japan Mobility Show 2025④スバル・マツダ

スバルブースです。スバルブルーで統一されとても綺麗です。

Trailseeker prototype この車両はBEV(バッテリーEV)の初公開日本仕様。

Trailseeker prototype このまま市販されても良い感じです。なかなか魅力的です。ヘッドライト部のシグネイチャーは最近良く見かけるタイプです。

Performance-E STI concept BEVモデルのコンセプトモデル。

Performance-E STI concept

Performance-E STI concept

Performance-B STI concept 内燃機関をベースとしたコンセプトモデル。内燃機関と言われるとなぜか落ち着く。

Performance-B STI concept フェンダーが迫力ありカッコイイ。リアウイングも凄いです。

マツダブースです。

MAZDA VISION X-COMPACT まさしくコンパクトでカワイイ。

MAZDA VISION X-COMPACT フロントも独特なデザインでカワイイ。

MAZDA VISION X-COUPE 今回のマツダのデザインはヘッドライト部のシグネイチャーが涙が流れた後みたいなのが決まりですね。

MAZDA VISION X-COUPE ロータリーエンジンを復活させ、プラグインハイブリッド(PHEV)最高出力510馬力、カーボンニュートラル燃料の使用やCO2回収技術も搭載。

MAZDA VISION X-COUPE いつも思いますがマツダのデザインはかなり魅力的です。

新型クロスオーバーSUV「MAZDA CX-5」(欧州仕様車)

スバルとマツダブースをめぐってみました。どちらのブースも市販されるのが楽しみな車両があります。内燃機関も健在なのはうれしいと思います。マツダもロータリーエンジン復活なのは嬉しい限りです。

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Japan Mobility Show 2025③トヨタ・レクサス・センチュリー・ダイハツブース

トヨタは南館にありました。別棟なんですが入口から見える場所にTOYOTAの文字が目に入りました。

今回トヨタは南館の1階でトヨタグループがまとめて展示されています。

G1型トラック

豊田自動織機 トヨタの物作りの原点。

トヨダ AA型

IMV Origin(IMVオリジン)

カローラコンセプト 世界初公開。これが大衆車の代名詞のカローラ。もう大衆車では無いですね。

ドアミラーの部分にガラスが切れ込み両サイドを見やすそうにしています。オートバックスの車両、ガライヤを思い出しました。

リアはハッチバックに見えます。実際はどうなんだろう。リアウイングが付いてもカッコイイ気がします。

最近は、一見どこにヘッドライトがあるかわからない。バンパーがのっぺりしていますが、ナンバープレートが付くと良いかもしれない。

低いノーズ。プリウスより寝かしたフロントガラスはなかなかスポーティー。おじさん車から若者車へ変わったカローラと言えそう。

COAROLLAのバラ文字が入ったリアビュー。最近はバラ文字が流行りですね。

市販化でどこまでこの通りかわかりませんが発売が待たれます。

ハイエース コンセプト

このサイズで床がフラットだと何でも積めそう。大きな脚立も余裕ですね。そしてBピラーが無い。ちょっと開口部が広すぎて異様です。バイクのトランスポーターにも良いでしょう。

移動クリニック的なイメージでしょうか?しかも医師は遠隔的な。

手摺りまで出ていて良く考えています。

KAYOIBAKO 前回のモビリティショーで発表されましたが今回は乗車できます。

スロープは自動で展開するとのこと。

床はフラットで車椅子も乗れる。KAYOIBAKOは大きさが何種類かあるそうです。人の乗車、大きさの様々な荷物など、用途に合わせて大きさの違うKAYOIBAKOを選ぶ。商用には特に便利そうですね。ハンドルなど無いので自動運転の様です。

皆さんは自動運転はどうお考えでしょうか。私は自動運転は有りかと思います。公道は初心者からF1ドライバーまで様々なレベルのドライバーが居ます。また、ウインカーを出さずにレーンチェンジとか交通ルールがわからない方も一定量存在する。その様なある意味、サーキットより格段に危ない公道では、あまり運転が得意ではない方にとっては自動運転の方が運転技量を上回るでしょう。私も運転は好きですから手動運転がしたいと思いますが、通勤とか渋滞とかの時は自動運転でいいかなと思います。また、高齢になるとどうしても動体視力や反応速度も鈍くなるので自動運転は必要かなと思いますね。

RAV4 3種類が一気に見比べられます。

Joby S4

センチュリークーペ 今回トヨタはセンチュリーをブランド化。とうてい私の様な庶民以下のレベルの人には関係無いですが。

フロントエンブレムには鳳凰があしらわれ、ボディカラーのオレンジは復活の炎の色とのこと。

リアビューで目を引くのは、リアウインドウがありません。かなり思い切ったデザインです。

GRセンチュリー 2025年10月に発売。

フロントグリルにはGRのエンブレム。

センチュリー(SUVタイプ)マッドカラーをまとったここでしか見られない仕様。

LEXUS

LEXUS LS Concept 大胆な6輪です。リアタイヤは小径で室内スペースを稼いでいるのでしょう。

LEXUS LS Concept

LEXUS LS Concept

LEXUS LS Coupe Concept

レクサス・スポーツコンセプト

レクサス・スポーツコンセプト LFAの後継ではないとの事。リアウイング下にマフラーの出口?これも詳細は不明。

ダイハツブース。トヨタブースの隣にあります。

ミゼットX

K-OPEN

K-VISION

KAYOIBAKO-K

KAYOIBAKO-K

e-ATRAI STICKER FACTORY

e-ATRAI STICKER FACTORY 言われるがまま私もシールを貼って来ました。

ミゼット この車が現役で走っていた当時はさすがに知りませんが、いまだにこの車が現存しているのはすごいです。部品をどうしているのだろう。

トヨタグループは初の同じ場所での展示かと思います。いままではバラバラでしたからね。レクサス、センチュリーと高級路線はもちろん。カローラも一新されそうで今後のトヨタは期待しかありません。

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