FITが納車されました。
ブリリアントスカイ・メタリックが春の日差しに映えます。

納車後のその足で保険代理店に行き任意保険の切り替え。
とりあえず3台分の保険を取り扱ってるので既に顔なじみで、
何も言わないのに「車の入れ替えですか」と聞かれました。
聞くと本日既に5台のユーザーから入れ替えの手続きをしたと言う。
今日は土曜日の大安なのかな?だからでしょうかね。
納車と同時にFITのBLOG「Fit The Fill」を公開します。
FITが納車されました。
ブリリアントスカイ・メタリックが春の日差しに映えます。

納車後のその足で保険代理店に行き任意保険の切り替え。
とりあえず3台分の保険を取り扱ってるので既に顔なじみで、
何も言わないのに「車の入れ替えですか」と聞かれました。
聞くと本日既に5台のユーザーから入れ替えの手続きをしたと言う。
今日は土曜日の大安なのかな?だからでしょうかね。
納車と同時にFITのBLOG「Fit The Fill」を公開します。
2008年F1グランプリが南半球のオーストラリア、メルボルンのアルバートパークで開幕!!

今年のHONDAはロスブラウンをチームに加え上位に返り咲く予定。
でもロスブラウン効果が出るのはもう少し先かな?
今年は上位入賞を目指し、来年以降でトップ争いをする。
本日はフリープラクティスが行われました。
中嶋一貴やN.ピケJrなど二世ドライバーも出場。
以前、中嶋悟やN.ピケが戦っていた頃を思い出しますね。
さて、D.クルサードがこんな事を言っていますね。
なかなか辛口です。
その富士スピードウエイはコースが見えない問題のスタンドも角度を変えたようです。
先日も提訴問題で話題になりましたがこんなんじゃ子供や奥さん。
彼氏も彼女を連れて行けないですね。
そんなとっても不安な2008年日本グランプリの詳細はこちら。
やっぱ今年もテレビ観戦が良いかな~。
来年はいよいよ改修工事が終わった鈴鹿での開催。
そっちに行きたいと今から思っています。
さて、今シーズンもCS(衛星放送)の契約もしなおし生のF1をテレビ観戦です。
まだまだ厳しいHONDA勢を応援したいと思います。

ラジドリが面白い。
でもラジコンカーでドリフトなんて出来るんだろうか?
とりあえず友人のRRさんから教えてもらった方法でセロファンテープをタイヤに貼ってみた。
これが意外にも良くてドリフトが出来るんですね。
しかし、どうしてもセロファンテープ。
ドリフトを少しするとテープが薄利してタイヤのグリップがでちゃいます。
ビニールテープに変更するもライフは長くなりますがやはり薄利がはじまる。
しょうがないので模型店に行きドリフトタイヤを2種類購入してみました。
TAMIYA ドリフトタイヤタイプD&ホイール(2本)800円弱
4本購入なので1500円ほどで購入しました。
さらにYOKOMOのスーパードリフトタイヤ ゼロワンR(リング付)(2本)800円弱
このタイヤは二重構造でやわらかいタイヤに硬いリングを装着するんですね。
これで1本のタイヤが構成されています。
既存のホイールに装着します。
やわらかいタイヤをホイールに半分装着しさらに硬いリングを装着。
後はドライバーなどで地道に装着して行きます。
完成です。装着はかなり大変でした。
指が痛い・・・。
インプレはまた後日。
「F1日本グランプリ」の観客70人は富士スピードウェイを提訴する方針だ
2007年9月に開催された「F1日本グランプリ(F1GP)」の運営上の不手際で、苦痛を受けたなどとして、観客70人が富士スピードウェイを提訴する方針であることがわかった。
2007年9月28~30日にかけて、30年ぶりに富士スピードウェイ(FSW)で行われたF1GPでは、仮設道路が陥没するなどして大混乱した。会場まで向かう道路が大渋滞し、レース開始時に多くのファンが会場にたどり着かないという事態を招いた。終了時には、帰りのバスがなかなか来ないため、数万人が会場内から動けず、あいにくの雨天で、雨ざらしにされる観客もいた。さらに、サーキットでは、仮設スタンドの一部で6万1000円の指定席からレースが観戦できないトラブルも発生した。
雨の中トイレもなく、バス停で泣きながら排尿した女性も
FSWは、不手際を認めて、レースが見えなかった観客に自由席との差額の5万円を返還したほか、レーススタートに間に合わなかった85名については入場料などを返還。同社広報は「総合的に判断した結果で、対応に問題はなかったと考えている」と話している。
今回、FSWを提訴するのは観客の70人。チケット代の全額返還と慰謝料を求める訴訟を、08年4月をめどに東京地裁に起こす方針を決めた。集団訴訟を取りまとめた「FSW災害被害者の会」によれば、07年10月頃から個人ブログで動きが広がり、08年1月下旬に訴訟の準備が整い始めたという。
同会に参加する男性はJ-CASTニュースに対し、
「FSWは遅延証明書を受け取った人にのみ払い戻しに応じているが、遅延証明書を受け取らなかった人もレースは見れてないんです。払い戻しの基準が曖昧です。さらに雨の中4~5時間待たされる状況で、トイレもなく、バス停で泣きながら排尿した女性も見ましたよ。改善を訴えても、現場では耳を傾けてもらえなかった。観客の皆さんには黙ってはいられないという不満があるはず。みんなF1が好きなんですよ」
と話す。
一方、FSWは今回の訴訟への動きについて「現段階では訴状が届いておりませんので、コメントを差し控えさせていただきます」と述べている。
仮設トイレや照明を増設、誘導スタッフも大幅増員
07年のF1GPの不手際を受けて、FSWは2008年2月20日、08年10月に開催されるF1GP大会概要を発表。前回大会の反省から改善策を盛り込んだ。歩道を整備し、仮設トイレや照明を増設するほか、誘導スタッフの大幅増員を図り、場内アナウンスが広く伝わるように放送設備を増加する。また、レース終了後にバスを会場内に待機させ、雨天でもバスに乗車して観客が待機できるようにするという。
しかし、「FSW災害被害者の会」によると、皮肉なことに大会の概要発表があった2月20日以降、訴訟に参加する希望者が10人増えたという。
一方、FSWはこの大会概要について、
「昨年ご来場いただいたお客さまにはご迷惑をおかけし、深く反省しております。その反省を踏まえて同じ失敗を繰り返さないために2月20日に発表した大会概要になりました。この大会によって信頼を回復したいと考えています」
と述べている。果たして富士スピードウェイは今度のF1GPで、失ったF1ファンの信頼を取り戻すことができるのだろうか?
[J-CASTニュース:2008年02月29日 19時55分]
昨年、メインスポンサーだったSSユナイテッド社からの資金提供が行なわれなかったため財政難に陥ったSUPER AGURIは、このオフも資金不足のためテストにほとんど参加できず、19日から行なわれていたバルセロナテストもキャンセルしていた。
当初、シーズン開幕前の最後のテストになるバルセロナテストで2台のマシンを走らせる予定だったが、結局これもキャンセル。鈴木亜久里チーム代表は、「SUPER AGURI F1チームと話し合った結果、資金的に苦しいこともあり、オーストラリアで行なわれる開幕戦の準備に集中することに決めた。したがって、我々は今週のバルセロナでのテストに参加しないことにした」とその理由を語っている。
鈴木代表は資金調達のため投資家やHonda関係者らと交渉を行なっているが、合意には至らず。最後のテストをキャンセルして、引き続き投資家との話し合いで問題解決の糸口を探る。これにより、SUPER AGURIはライバルとなるチームよりもきわめてテスト不足のマシンで開幕戦を迎えることになる。
また、現時点では佐藤琢磨、アンソニー・デビッドソンの両ドライバーとも今季の契約には至っていない。
最終更新:2月26日12時3分

今日春一番が吹いたそうだが本当か?
北風っぽかったので春一番だとは思わなかった。
ともかく気がつくと外は物凄い風と、舞い上がった砂や土で空は茶色。
中国の黄砂でも同じようになるが今回はもっと粒子の粗い砂埃の様な感じがする。
こんな時は家の中に居た方が無難である。
花粉が飛ばされて来ている訳では無いのでこの風でも花粉症の症状は思ったより出ないんですね。
またも雪。
今年は良く振りますね~。
明日は日曜日なのでこの前のような大渋滞は無いでしょうが、
こんな日でも仕事をしている人も多いと思います。
みなさん気を付けて走行してくださいね。


田宮模型のRAYBRIG NSXのRCカーを作ってみました。
もともと地元のNSX仲間のニクさん経由で手に入れて作らずそのままにしていました。
手に入れてしまうとそのままにしてしまう性格なんですね。
今回の年末、たまたま休みもあったので本格的に作ってみました。
シャーシーは説明書通りに作成。プラモデルより簡単。
ダンパーは油圧。スタビライザーも付属し当時はトップモデルの本格派のシャーシー。
そしてボディの作成するにあたりまずはRAYBRIG NSX特有の色のレイブリックブルーが必要です。
このモデル発売当初にニクさんがレイブリックカラーは限定カラーとのことでカラースプレーも
入れてくれたのでラッキーです。
ボディには形成段階で付いている余分な部分を切り取る作業があります。
これは意外に大変。でもここでの仕上がりが最終段階でのできばえに影響が出ますので慎重にしましょう。
そして色塗り。RCカーのボディは透明なので裏側からスプレーするだけなので超簡単。
内側のボディは油分を洗い流してスプレー。
何度か重ね塗りをしないと細部まで塗りこめませんので慎重に何回も重ね塗り。
塗装が乾いたらボディ表面の保護フィルムを剥がしデカールを貼り付けます。
保護フィルムを剥がすと艶が出るのでまるで磨き上げたボディのようで超綺麗。
デカールは一つ一つ切り離し位置決めして張り付ける。
プラモの水転写とは違い張りやすいが張りなおしが出来ないのでその辺は慎重に。

説明書と実写の写真を見ながらともかく貼り付け貼り付け貼り付け。
ひたすらデカールを貼り付けて出来上がったのがこちら。
ボディと合体させ完成です。
シャーシーにはメカも組んであるので走行可能状態で保存してあります。
