先日とあるホンダディーラーにRAYBRIG NSXが展示されていました。
2007年モデルかと思いましたが、2006年モデルのレースカーでどうやらエンジンは載ってなさそう。
でも何気に町のディーラーにスーパーGTのレースカーがあると目を引くものです。
おとずれた人達はこれがどんなカテゴリーで走ってるレースカーなのかわからない人が多いんでしょうね。


先日とあるホンダディーラーにRAYBRIG NSXが展示されていました。
2007年モデルかと思いましたが、2006年モデルのレースカーでどうやらエンジンは載ってなさそう。
でも何気に町のディーラーにスーパーGTのレースカーがあると目を引くものです。
おとずれた人達はこれがどんなカテゴリーで走ってるレースカーなのかわからない人が多いんでしょうね。


(J-CASTニュース)
夜間走行の「ハイビーム」はなかなか根付きにくい状況だ
ここはハイビームにすべきなのだろうか?それともロービーム?――ドライバーなら誰もが夜間の車のヘッドライトを上向き(ハイビーム)にするか下向き(ロービーム)にするかで迷ったことはあるはず。最近では、警察がハイビームでの運転を指導するケースも増えてきているが、その一方で、対向車がいるときはハイビームだとかえって危険、歩行者から「眩しい」と言われる、など困惑の声も上がる。
警察の「ハイビーム指導」は全国的に広がる
2007年11月10日付け毎日新聞によれば、47都道府県警のうち、13県警が「ハイビーム指導」に取り組んでいるという結果が出た。さらに、13県警のほかに、2県警も「将来的に指導する」としており、警察の「ハイビーム指導」は全国的に広がりを見せつつある。
ハイビームを警察が呼びかけるのは、ロービーム走行で事故の危険性が増えるとされているからだ。07年7月からハービームを指導している青森県警はJ-CASTニュースに対し、「ハイビーム指導」の理由を「(07年)上半期にヘッドライトを下向きで走行し、通行者の発見が遅れて死亡事故につながったケースが多かったから」(交通企画課)と説明。07年5月から「ハイビーム指導」を始めた富山県警も「(因果関係は)断定はできないが、過去5年間の死亡事故でヘッドライトを上向きにしていたケースが少なかった」(交通企画課)と述べる。両県警とも「ハイビーム指導」の広報活動をして、ドライバーに夜間は「基本的にハイビーム」で走行するよう呼びかけている。
各県警などによれば、ロービームの場合、照射できるのは前方約40メートルほどで、ハイビームでは約100メートル照射できる。暗い道の場合、ハイビームで走行していれば前方の歩行者にも速く気づくことができるのは言うまでもない。ただ、ハイビームで走ったら走ったで、弊害がないとは言えないのが難しい点だ。
自動車総合サイトの「オートギャラリー」が07年11月に実施したアンケートでは、「こんなクルマはイヤだ!」のなかで「ハイビームで走っているクルマ」と答えた人が全体の17%にも上った。Q&Aサイト「Yahoo!知恵袋」でも、「通常走行しているときのヘッドライトは、ハイビームかロービームのどっちにすべきなのでしょうか?」という質問が書き込まれ、「通常走行というのは街中など対向車が比較的多い場合はローでないと対向車がとても困ります」「対向車がハイビームできたら自分もハイビームでどれだけ眩しくて迷惑か教えてやります」と答える人もいる。実際に自動車をよく運転するドライバーに聞いてみても、
「後ろの車がハイビームだと光が目に入って周りが見えなくなる」(41歳会社員)
「明るいバルブを使うクルマやHIDライトといった明るいヘッドライトを使っているクルマもあるので、対向車がハイビームだと間違いなく目がくらんでかえって危険」(35歳会社員)
という声が聞かれる。ハイビームだと、前に他のクルマが走行しているときや対向車がある場合は「かえって迷惑」という意見が多い。
道交法では「ハイビームが基本」
日本自動車連盟(JAF)によれば、道交法では「ハイビームが基本」だが、自動車が少ないときに制定された法令であるため、「クルマの多い今の状況では、普段はロービームで、暗くて対向車がない場合はハイビームというが適切になってきている」と指摘する。しかし、ハイビームやロービームの切り替えは「最後はドライバーの判断ということにならざるを得ない」とも述べる。
こうした事情から、「ハイビーム指導」を行っている県警も、ハイビームを全面に強調できない側面もある。
「(ハイビーム指導には)難しい面もある。都会などはクルマが途切れなく走っているからアップライトにするのは難しいということで、どの場所でもハイビームにしてくれという広報はできないんです」(富山県警交通企画課)
「ハイビームは迷惑」という意識が強いドライバーが多く、なかなかロービームに切り替えるという習慣が根付きにくいというのが実情だ。実際、ハイビームで走ったら走ったで、切り替えるのを忘れてハイビームにしたまま街を走行、歩行者から「眩しい」と反発される例も見受けられるという。
「民族性といいましょうか、ほとんどのクルマが下向き」(青森県警)「下向きに慣れて習慣になっている」(富山県警)というように、なかなか「基本はハイビーム」は根付きにくい状況だ。
[J-CASTニュース:2007年11月12日 21時16分]
————————————————————–
NSXには厳しい指導?
対向車よりも後ろの車がハイビームだと強い光のため、
前が見えない以上に目がくらんで余計危ないような・・・。
もともと道交法も大昔からの法律が多い。
昔はハイビームでも問題無かったかもしれないが、
HIDが普及した現代。おかしな指導である。
この「ハイビーム基本」の他、道交法は進化が無いんですよね。
車は確実に進化したのですが法律はなんともはや・・・。
話がそれたので元に戻しましょう。
そういえば最近の車にはライトの上下の調整用の
ダイヤルが義務づけとなったが、
あれは何のため?あれは光軸を下げるための装置じゃないのかな?
(セカンドカーのオデッセイはHIDのため自動調整なので付いていない)
だとしたらトランクなどに荷物を積んで車両の後方が下がり、
フロントが上がるため、対向車が眩しいので光軸を下げる。
そんな装置と私は思っていましたが、この警察の指導だと眩しかろうが、
「そんなのカンケーネー」って感じなので、義務付けの意味がわかんないですね。
いったいどうなの?
前方に車が居るのにハイビームだとどう考えても嫌がらせだと思われそう。
クラクションを鳴らして、撃たれたり刺されたりするのに、
ロービームで事故の前に、こっちが殺されそうだな・・・。
やはり自分は今までも、これからもロービームだな。

F1チームは何台のPCを使っているのか—。たとえばコンピュータ・メーカーのレノボがウィリアムズに提供しているPCはノートPCが130台、デスクトップPCが270台の計400台。どちらも市販品が提供されている。
モデル間で若干の差異はあるが、ノートPCが平均して約17万5000円、デスクトップPCが約10万円。金額ベースでは合計約5000万円ということになる。
ウィリアムズはF1マシンに最大120ものセンサーを搭載しており、データ処理量は1時間に1ギガバイト、1シーズンで7テラバイト超にも及ぶのだそうだ。
レノボはスーパーコンピュータもチームに提供している。ソフトウェア担当のウィリアムズのエンジニアチームと共同開発した、F1マシンの開発に特化した設計で、コア数が664、最大演算処理能力は8テラフロップスという性能だ。ウィリアムズの旧ソリューションと比較して4倍の演算処理能力を有しており、より複雑な流体力学計算も可能。テストマシン製造のプロセスを大幅に短縮することに成功したという。価格は企業秘密。
レノボは10月27日、同社が扱うノートPC『ThinkPad』の15周年を記念したイベント「レノボ・AT&Tウィリアムズ Driver’s Day」を東京の椿山荘にて開催した。
現在のレノボ社は、IBMのPC部門と中国企業の合併によって生まれた企業。IBMの世界的なブランドであるThinkPadを引き継いで生産している。日本国内には神奈川県大和に研究所があり、ここがThinkPadの開発拠点だ。ウィリアムズとは、今年2月にトップ・スポンサー契約を締結した。
《レスポンス デイビー日高》
最終更新:11月11日12時41分
————————————————————
F1チームのPCの数って沢山あると思っていたけど400台ですか・・・。
でも、ノートやデスクトップは意外にも市販品なんですね。
まあ、インストールされているソフトが重要なんでしょうね。
朝から曇天だったが昼過ぎから青空が出てきました。
今日は入間基地で航空祭が行われます。
少々寒かったのですがちょっと入間基地に出かけてみました。
入間基地と言っても狭山にあるんです。
基地の中に入るには人人人・・・。
あまり混んでいるところは嫌なので基地の中はマニアの方に任せて、
私は少し外れたポイントへ行ってみました。
車を停められ、イスなどを持って行けるポイントなので、
にわかマニア?の私には良いんですね。
昼前に到着。コンビニで弁当を買ってブルーインパルスを待ちます。
あまりにも天気が良く、食後には昼寝をしてしまった。
その後ジェット機のエンジン音では無くおばさんの大声で目を覚ます。
そういえばF1日本グランプリでも飛行予定でしたが、
運営進行も歴史残るほどのズタボロの今年のF1グランプリ。
それ以上に天候も悪くてブルーインパルスは飛ばなかったんですね。
さあ、そろそろブルーインパルスの展示飛行です。
滑走路の端でスモークテストをして6機が離陸して行きました。
秋の青空をキャンバスに白いチョークで描かれたような軌跡。
なんとも癒される瞬間ですね。


ラジコンを久しぶりにやってみました。
今回はヘリコプターでは無く車だ。
確かタミヤ製1/10のフルセットのラジコンだったと思います。
ボディはカストロール無限NSX(1998年くらいのカラーリング)です。
今考えるとこのカラーリングは好きですね。
斬新なカラーリングは今でも新鮮です。
さて、久々の指使いなので動くかな?と思いますが、
意外にもそれが動くんですよね。
モーターなどはノーマルなのでパワーはそれなりですが、
μの低い路面だとスピンターンやドリフト気味の走りは出来るんですよね。
でも中空ラバーのスリックタイヤはあまりの走りの激しさに
悲鳴をあげリムから脱落してしまったりする。
本当はリムにタイヤを接着する方がいいんだろうな。
初心者の時に突き当たる壁ですがラジコンは後方から操作するのが楽。
つまり行きは操作が見たまま(正対)なのですがUターンして、
こちらに帰って来る時(対面)の操作が難しいんですね。
切ろうと思う方向では無く反対にハンドルを切ってしまう・・・。
やって見ればわかるのですが対面操作は難しいのです。
これもはっきり言えば慣れですね。練習あるのみでしょう。
そのうち対面ではなく脳が勝手に後方から見ていると思わせてくれます。
車ならハンドルを切り間違えても壁に激突するくらいで済みますが、
空を飛ぶラジコンヘリコプターだとそうも行きません。
切り間違えは即墜落大破。お財布が軽くなって行きます。
ヘリコプターもやはり練習あるのみですね。
正対でリカバリーできる程上昇しホバリングする。
そのまま180度向きをかえる。
最初は0.5秒も対面できませんがやがて疲れるまで対面ができるようになります。
対面のまま、離陸、ホバリング、着陸も出来るんです。
そこまで行くと対面もひとまず完成系でしょうかね。
(現在ではもっと良い練習方法があるのかも知れません)
NSXの仲間でもteraさんやニクさんも一度は味わった事があるんじゃないかな。
仕事で泊まりの最中、いきなり吐き気で目が覚める。
ちょっと汚いが胃液で喉が焼けて痛い・・・。
ウーロン茶で喉を湿らし朝まで仮眠する。
目が覚めると超だるい・・・。
なんだか熱があるようだけど仕事を続ける。
そのまま仕事をしたからだろうか翌日はもっと悪くなる。
とりあえず休みをもらって休暇を取る事にしました。
なんだか風邪が流行ってるので皆さんも気をつけて下さい。
10月9日18時9分配信 AUTOSPORT web
ウイリアムズは、9日、中嶋一貴を最終戦ブラジルGPのレースドライバーとして起用することを明らかにした。
今季GP2でルーキー・オブ・ザ・イヤーを獲得した中嶋は、ウイリアムズチームのテストおよびリザーブドライバーも務め、FW29で7000km以上の距離を走破、前回中国GPでは金曜フリー走行でも出走していた。
チームは、引退を表明したアレックス・ブルツの代役として中嶋を起用した意図は、彼に経験を積ませることにあり、2008年のレースシートに向けた評価というわけではないとしている。チーム代表のフランク・ウイリアムズは次のようにコメントしている。
「1回のレースでドライバーの能力を評価することはできないが、これは一貴が経験を積む理想的な機会になる。彼はこのレースに、熟練した技を持ったドライバーとして、集中して臨んでくれるものと確信している」
一方の中嶋は、F1デビューが決まった喜びをこう語った。
「このチャンスをくださったチームにはとても感謝している。マシンのことはよく分かっていると思うし、幸い最近上海で金曜フリー走行にも出走している。今回のチャンスを喜んで受け入れ、チームが僕に示してくれた信頼に対し、強力なパフォーマンスで応えたいと思う」
[オートスポーツWEB 2007年10月9日]
最終更新:10月9日18時9分

10月8日10時4分配信 日刊スポーツ
7日午後6時20分ごろ、神奈川県川崎市の市道で、2輪ロードレースの人気ライダー、阿部典史(のりふみ)さんが乗ったバイクがトラックと衝突、阿部さんは病院に運ばれたが間もなく死亡した。32歳だった。93年に全日本ロードレースにデビューすると、いきなり史上最年少の18歳で総合優勝を達成。世界選手権(WGP)でも通算3勝を挙げるなど「ノリック」の愛称でファンに愛され、日本に2輪ブームを再来させた立役者だった。
世界を舞台に活躍したライダーが非業の死を遂げた。川崎署によると、阿部さんは同市川崎区大島1丁目の片側2車線の市道の右車線をスクーター型の500CCバイクで北上中、前方の左車線からUターンしようとした4トントラックを避けようとしたが、衝突して対向車線に放り出された。当初は意識があったものの、午後8時52分、搬送された市内の病院で死亡が確認された。阿部さんは胸を強打し、ろっ骨骨折や臓器の損傷などもみられたもようだ。
現場はUターン禁止だった。トラックを運転していた51歳の男性は、道を間違えて引き返そうとしていたといい、同署が自動車運転過失致死の疑いで事情を聴いている。
阿部さんはオートレース選手の父光雄さんの影響で、5歳でバイクレースを始めた。93年に全日本ロードレースにデビューすると、いきなり史上最年少の18歳で総合優勝するなど、若くして才能を開花させた。95年から当時、WGPの最高峰クラスだった500CCにフル参戦。翌96年の日本GPで初優勝し、日本人としては14年ぶりの優勝を遂げた。後輪を滑らせながら必死に逃げる姿は、伝説のレースとして多くの2輪ファンに語り継がれている。
レース中になびかせる長髪がトレードマークで、気さくな性格から「ノリック」の愛称で親しまれた。WGPでは通算3勝、表彰台17回の実績を残し、岡田忠之、伊藤真一らとともに日本に2輪ブームの再来をもたらした。マイケル・ドゥーハンら世界を代表するライダーと対等に渡り合いながら突然、転倒することもあり、「速くて危険なライダー」とも言われた。
スーパーバイク世界選手権などを転戦後、今季から全日本に復帰。5月のレースでは3位に入り、復活をアピールした矢先の事故だった。
最終更新:10月8日10時4分
———————————————————-
まさかのニュースが飛び込んで来ました。ノリックこと阿部典史選手が交通事故で亡くなってしまうとは・・・。
思い起こせば二輪で世界に飛び出していったのは阿部選手ではなかったでしょうか?阿部選手のハングオンは他のライダーには無い独特のスタイル。当時は日本ではありえないコーナリング中に体と体をぶつけながら走行するというテクニック?(世界の風習?)に果敢に挑んでいた気がします。ついこの間の鈴鹿8時間耐久レースでもトラブルに見舞われながらも走行を続けていたのを思い出します。また、阿部選手は子供たちにバイクの乗り方を教える教室も行っていたんじゃないかな。今回はレース中の事故ではなく交通違反のトラックに巻き込まれるとは、非常に残念でなりません。
ノリック選手。いままでありがとうございます。ご冥福をお祈りいたします。
http://www.norickabe.com/
天国からのメッセージ。
http://www.uremon.com/heaven/
と言っても本当に天国からのメッセージじゃない。
ここのサイトで名前とか性別を入力すると
天国の自分からメッセージが届くと言うのです。
そんな事あるわけないじゃんと思う人はそれまでです。
まあ、たまには息き抜きにいかがでしょう。
そんな訳で自分のメッセージはこれです↓
2007年の僕へ。
元気ですか?2007年ごろの自分のことを懐かしく思い出します。
僕は77歳で、つまり西暦2043年に、ちょっとした怪我が元で生涯を終えます。振り返ってみると、自分でも素晴らしい人生だったと胸をはって言えます。
だたひとつだけ過去の自分に、つまり今のあなたに伝えておきたい事があります。それは 2012年の冬のこと、僕は新宿駅である人物と再会します。振り返ってみると、それは人生の大きな分岐点でした。怖がることではありません。楽しみにしていてください。
最後にひと言、77年間生きてみて思ったのは「人のためを思って行動すれば、それは自分にかえってくる」ってこと。
それでは、またいつか会いましょう。
みんなに、よろしく。これから先の人生を愉しんでください。
– 2043年の天国にて