元旦に7年ぶり「うるう秒」(共同通信) 地球の自転速度と時刻とのずれを調整するため、1日を1秒間長くする「うるう秒」が2006年元旦に挿入される。世界で一斉に実施される措置で、日本では1月1日の午前8時59分59秒の後に、普段はない同60秒を挿入する。うるう秒は1972年から始まり、今回は7年ぶり23回目となる。地球の自転との間でずれが生じるのは、自転速度が徐々に遅くなっていることが原因。
[共同通信社:2005年12月30日 18時25分]
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